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ビジネスマナー@接客マナーの常識

ビジネスマナー@エレベーターの中でのビジネスマナー! 必要!


エレベーターを操作しましょう!

エレベーターの中では沈黙になりやすいものです。
お客様が乗り込んでこられた時、一緒に乗ることになった時は、
「どちらまでいらっしゃいますか?」
と声をかけてエレベーターを操作しましょう。そして、目的の階では
「こちらでございます」
と案内しましょう。

自分が先に降りる時は
「失礼いたします」
と言って、「閉」ボタンを押しながら降りましょう!

さて、エレベーターの上座は??

 1 操作パネルの人の後ろ
 2 1の方の隣
 3 操作パネルのない前列
 4 操作パネルの位置

上座は、入り口から遠い場所で下座は入り口に近い場所というのは、上座、下座を判断する上での基本ですね。

同僚と乗っている場合には、もちろんペチャクチャおしゃべりは控えましょう。


●お客様を迎えるポイント

エレベーターに限らず、新幹線で隣に座った人にでも同じですが、声をかけるタイミングは、目が合って又は接して10秒以内が声をかけやすいタイミングと言われています。
それは、相手も返事をしやすい状態であるということです。
10秒を超えてしまうとぐ〜んと声をかけにくくなるし、相手も返事がしにくくなりますよ。

ビジネスマナー@接客マナーの常識

ビジネスマナー@来客の社名、名前を間違えないのがビジネスマナー!

来客の名前はメモして覚えましょう

来客がお一人であれば、会社名やお名前を間違えることは少ないでしょうが、聞き取りにくい場合もあるので、聞き取りにくかった場合は問いなおしましょう。
そして復唱して確認をしましょう。

複数で来社された場合は、社名とお名前をメモして覚えましょう。

○○会社のA様と××会社のB様といった場合、社名とお名前が入れ替わって覚えたりすることがありますので、そんなことのないように十分注意を払いましょう!

来社の人数が多い場合には、代表の方の会社名とお名前をしっかりと覚えて対応していきましょう!



お客様を迎えるポイント

社名とお名前を間違われるというのは、お客様に不快感を与えてしまいます。
あなたが、取り次ぐことになった場合は、相手に見えないようにメモするように心がけておくと、単純なミスを防ぐことができますよ!
タグ:常識 社会人

ビジネスマナー@接客マナーの常識

ビジネスマナー@お客様へのお茶の出し方のビジネスマナー



お客様にお茶を出す時のマナー

お客様にお茶を出す時のマナーは、

・必ずお客様からお茶を出します。
お客様が若い新米のような方で、接客をしているのが自社の社長であってもお茶は必ずお客様から出します!
これ、常識中の常識です!(^v^)

お茶は、茶たくに乗せて出します。
お茶は、必ず茶たくに乗せて出します。先に茶たくを配り後から茶碗を乗せるのはマナー違反です!
できれば、サイドテーブルに盆を置いてお茶を1組ずつ配ります。
サイドテーブルがない場合は、左手で盆を持って右手で1組ずつセットして出しましょう!

お茶はお客様の右側の背後から出します。
お茶は、お客様の右後ろから出します。正面から出すことになった場合は、お客様の斜め前から出します。
基本どうりいかない場合は、「こちらから失礼します」と言葉でおぎないましょう!

・茶菓子の位置はお客様の左!
お茶菓子とお茶を一緒に出す場合は、お茶菓子をお客様の右側に置き、次に飲み物をその左に置きましょう!



●お客様を迎えるポイント

お茶を出す仕草一つひとつが会社の信用にもつながります。
書類の上にお茶を置いたり、お茶のしずくが飛んだりしないように、静かに置きましょう!
また、茶たくにお茶がこぼれた時に使う「ふきん」も必需品ですね。


タグ:お茶 接客

ビジネスマナー@接客マナーの常識

ビジネスマナー@お客様を応接室に通し方のビジネスマナー!



お客様に歩調を合わせましょう!

お客様を応接室に通す場合は、必ず応接室まで案内しまよう!
お客様を案内する時の注意点は、

・お客様の歩調に合わせましょう。
お客様に通路の真ん中を歩いていただくために、お客様の少し斜め前を歩きましょう!

・お客様がついてきてくれているか時々確認しましょう!
忙しい場合でも、お客様を置き去りにするような歩き方は失礼にあたります。

応接室のドアは大きく開けて通しましょう!
応接室に入る場合は、空室とわかっていてもノックをしてドアを開けましょう!
ドアは必ず大きく開いて、お客様を通しましょう。
廊下側に引くドアは、ドアの外側に立ってお客様を通しましょう!
室内に押すドアは、大きく開いて自分が中に入ってからお客様を通しましょう!


応接室の上座、下座

応接室での上座は、入り口から見て奥の席が上座で、入り口側が下座です。
応接セットの並べ方は、
・入り口側に1人用の椅子
・奥に2〜3人用の長いす
というのが一般的ですから、奥の2〜3人用の長いすが上座になります。
長いすの中でも、入り口の最も遠い席が最も高い席になります。


●お客様を迎えるポイント

ドアを開ける場合に注意しないといけないのは、お客様に背中を見せないようにすることです。お客様に背中を見せないようにするために、ドアは必ず片手で開閉しましょう!

ビジネスマナー@接客マナーの常識

ビジネスマナー@お客様に労いの言葉を一言そえるビジネスマナー !


お客様を迎える時には労いの言葉を添える!

アポをとって訪問いただいたお客様には、「いらっしゃいませ」と会釈をしながらお迎えします。

そして、「お待ちいたしておりました」の言葉を添えることがポイントです。

その一言は、訪問した客様が自分のことを大事に思ってくれていると思い、心情的にあなたの会社に好感を持っていだくことにつながります。

また、出入りの業者の方にも、「お暑い中、ご労様です」等、労ねぎらう一言を付け加えるだけ、あなたの会社への印象、あなた自身の印象が大きく変わってきます。


お客様を迎えるポイント

「いらっしゃませ」の一言に付け加える言葉は、季節、天候、お客様と自社の関係等を考慮しておもてなしの気持ちを表現しましょう。

心のこもったお迎えの言葉や労をねぎらう言葉で不愉快に感じる方はいらっしゃらないと思いますよ!

ビジネスマナー@接客マナーの常識

ビジネスマナー@お客様は笑顔で迎えるのがビジネスマナー!



お客様には自然な笑顔を

あなたが、相手の会社を訪問した時に、ブスッとした態度の社員を見るとその会社のマナーレベルが判断できるために、会社への印象度は下がってしまいますよね。


あなたの会社を訪問して来た方も、あなたが笑顔かブスッとしているかで、あなたの会社に対する印象が大きく変わってきます。

極端に言えば、社員のマナーを見るだけで、会社全体を判断される恐れがあるのです。


お客様を迎えるポイント

来客を対応する基本的なマナーは「笑顔」です。
お客様がどのような立場の方かの判断は基本的に不要です。
来社された方全てがお客様と判断して振舞いましょう。
その場合、モデルのようにテクニックでつくった「笑顔」よりも、誠意とまごころの中から自然に出てくるこもった「笑顔」でお迎えすることが最も大切なマナーです。

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